[ Internet-ASK診断の特長 ]

1,000社を超える大手企業やハローワーク等でも取り入れているWindowsアプリケーション「適性検査ASK」の基本機能はそのままに、クラウド化したソリューションがInternet-ASK診断です。
特長1 時間・場所を問わず診断や検査結果の閲覧ができます
Internet-ASK診断後に検査結果の郵送を待つことなく、その場で検査結果を見ることができますので、いつでも、どこでも、インターネットの環境さえあれば、一度に大勢の人達が同時に「ASK診断」を実施できます。
Responsive image
Responsive image
特長2 判断基準が明確です
  
      
  • コンピューターが分析・回答しますので誰が見ても同じ判断ができます。
  •   
  • 行動特性を細かく分析します。
  •   
Responsive image
Responsive image
  
      
  • ペーパー提出等の適性診断と違って診断終了後、即座に結果が分かります。
  •   
  • 正直に答えたかどうかの判断ができます。
  •   
特長3 新入社員の採用に効果を発揮します
  
      
  • 通常の入社試験と異なり、事前対策や回答の操作が一切できないので、成績や面接だけでは分からない隠れた特徴や望ましい個性を発見することができます。
  •   
Responsive image
  
      
  • 従業員の「こころの形」を保管しておけば、望ましい社員に類似する「こころの形」を持った新入社員を見つけることができます。
  •   
Responsive image
Responsive image
  
      
  • 適職診断も同時にできますので、適切な仕事に就かせることができます。
  •   
Responsive image
特長4 豊富な診断言語により日本企業の海外現地採用に効果を発揮します
  
      
  • 診断言語は、日本語を含めて10か国語で診断できます。従いまして、多くの国々の幅広い人材採用に、有効に活用できます。
  • 診断結果の分析画面は日本語となりますので、入社前に現地採用の方がどの様な方なのか、適職適性・ストレス耐性・人柄などの観点から日本の人事担当者が把握できます。
  •   
[日本語での診断画面]
Responsive Image
Responsive Image
[英語での診断画面]
Responsive Image Responsive Image
Responsive Image
[中国語での診断画面]
[ポルトガル語での診断画面]
[韓国語での診断画面]
[タイ語での診断画面]
[ベトナム語での診断画面]
[カンボジア語(クメール語)での診断画面]
[ミャンマー語での診断画面]
[インドネシア語での診断画面]
特長5 グループ診断機能によりチーム(部署)編成に活用できます
  
      
  • グループ毎に、リーダーとサブリーダーを設定してシミュレーションできますので、チーム(部署)編成を決める判断の際の強力な一助になります。
  •   
  
      
  • 一つの仕事に携わる期間がどれ位が良いのか、同じ職場に長く在籍できるか等、おおよその予測がつきます。
  •   
特長6 メンタルヘルスケアに活用できます
  
      
  • 特に注意を要する人には、管理画面の区分欄に次のようなアラートが表示されますので、的確な判断が可能となります。
  •   
M (Melancholy): ストレス過多の傾向あり
P (Power Harassment) : パワーハラスメントをする可能性あり
Co (Communication): コミュニケーションが課題となる可能性あり
B (Breakage of Contract): ドタキャンや早期退職の可能性あり
Ca (Careless Mistake): ケアレスミスをする可能性あり
T (Trouble Maker): 退職時にトラブルの可能性あり
D (Dysthymic Disorder): 気分変調症や適応障害の可能性あり

(注1)あくまでも「可能性」や「傾向」として捉えます。
(注2)この区分は人物像を特定しているわけではありません。
  
      
  • ストレスの度合いや原因を見つけることが可能であり、ASK診断士の分析※によって、ストレスの情況を把握できます。
  • 更にカウンセリング※ が必要な方には、当社の経験豊富なカウンセラーが直接面談して対応します。
    (※)別途費用がかかります。
  •   
特長7 うつ状態からの復職タイミングに関して数値を基準に判断できます
  
      
  • 多くの企業では、うつ状態にあった休職者の復職時期について、判断の鍵が本人の申し出に限られている場合が一般的であり、復職させても結局また元に戻って休職してしまうケースが非常に多いのが実情です。
  • Internet-ASK診断を活用することで、復職の「時期」と復職した時の「仕事内容」が数値で判断できるため、職場復帰支援に効力を発揮します。これは、企業にとっても、休職者にとっても大きなメリットとなります。
  •